防犯

快適生活を守るセキュリティ

多くの人が行き交う便利な駅近で、快適に暮らすために欠かせないのは、しっかり守られているという安心感。 
エントランスから各住戸まで、幾重にも先進のセキュリティが張り巡らされており、大切な家族の笑顔が守られています。

幾重にも守られたセキュリティ 一階平面図 エントランスの風除室、エレベーターホール、そして各住戸のドア。三段階のセキュリティで暮らしを守ります。 「2重のオートロック」を設け、来訪者をダブルチェック。オートロックシステム概念図 防犯カメラ 敷地や建物内の要所に15台の防犯カメラ(リース)を設置。常に不審者をチェックします。エレベーター内(2台)にも防犯カメラを設置しています。 外構フェンス 敷地の周りには、約2.0mのフェンスを設け外部からの侵入を防ぎます。
  • 録画機能付きインターホン

    インターホン

    エントランス・1階エレベーターホールには、オートロック操作盤が設けられており、ダブルロックを実現。鍵をかざすだけで解錠できるノンタッチキーが採用されております。

  • 風除室4画面TVモニター

    TVモニター

    不正侵入の防止に、防犯カメラの映像を映し出すモニターが設置されています。

  • 防犯センサー(一部窓)

    防犯センサー

    全住戸の玄関扉・窓(一部窓)に防犯センサーを設置。異常を感知すると、管理事務室・警備会社に自動通報されます。

  • 録画機能付きインターホン

    インターホン

    来訪者を確認しやすいTVモニターと、不在時に便利な録画機能付きです。

  • 緊急呼出ボタン

    緊急呼出ボタン

    エントランスホールに、緊急呼出ボタンを設置。通報を受けた警備員が応答します。

  • 庭園灯

    庭園灯

    不審者の侵入を防ぐために、敷地内の要所に庭園灯が設置されています。

  • CP認定付玄関ドア

    玄関ドア

    建物への侵入犯罪の防止を図るため、平成14年11月に「防犯性能の高い建物部品の開発・普及に関する官民合同会議」が発足。平成15年10月には試験基準が決定され、平成16年4月1日に警察庁により目録が公開された防犯性能の高い建物部品「防犯建設部品」にのみ、CPマークの表示が認められます。

  • 裏あて鋼板

    裏あて鋼板

    ドリルによる穴あけを防ぐため、ノブ周辺の内側に鋼板を貼って強度が高められています。

  • ダブルロック

    ダブルロック

    防犯性の高い2ヶ所施錠。上部シリンダーは防犯センサーのセット錠となります。

  • プログレッシブシリンダーキー

    プログレッシブシリンダーキー

    約1,000億通りのパターンを持つシリンダーが、ピッキングなどの不正解錠を困難にします。

  • 鎌型デッド錠

    鎌型デッド錠

    がっちり施錠できる鎌型デッド錠で、玄関ドアのこじ開けを困難にします。

  • サムターン回し防止機能

    サムターン回し防止機能

    侵入防止に、解錠時はスイッチを押しながら回すサムターンが採用されています。

  • ドアガード

    ドアガード

    玄関には、こじ開けを防ぐドアガードが設置されています。チェーンよりも防犯性に優れています。

  • サッシュの鍵付クレセント

    サッシュの鍵付クレセント

    ガラスを割ってもサッシュを全開できないように、クレセントに鍵が設置されています。(2階・最上階のみ)

  • 非常ボタン

    非常ボタン

    万が一の際は、インターホンの非常ボタンを押すだけで警備会社に自動通報。スタッフが急行します。

  • 非常開放型面格子

    非常開放型面格子

    プライバシーを考えて、開口部にはルーバー角度を調節できる非常開放型面格子が取り付けられています。

  • ALSOKによる24時間遠隔監視システム

    24時間遠隔監視システム
    24時間遠隔監視システム
    ALSOK

    共用部の監視装置や住戸内の火災・防災センサーが異常をキャッチすると、24時間体制の遠隔監視センターへ自動通報。状況に応じてALSOK綜合警備保障(株)のスタッフが現場へ急行し、迅速に対処します。

※掲載の写真はモデルルーム(Dタイプ:モデルルームプラン)を平成21年12月撮影。
一部CG処理をしたもので実際とは多少異なります。